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STAFF

助監督 竹内 義晶(15)

ワークショップ初日に助監督をさせようと決めた梅光男子一期生。ムラはあるが最終的には責任感で乗り越える。口癖は「キビィ」。ごくたまに覚醒する。劇中歌「傘」を作曲・演奏。

録音 辻 佑佳子(16)

いるだけで現場が和む、冬の陽だまりのようなJK.アテにするより自由に泳がせた方が能力発動は早い。一度ゴミ箱に捨てた初期ポスターを描き直して完成させた画伯。その後、広報とホームページ制作を担当。

撮影 上垣内 愛佳​(16)

70年前の写真を曾祖父が、そこから生まれた映画を彼女が撮影。運命を切り拓いたものの、することがなくなると眠りに落ちてしまう。が、別に不機嫌なわけではない。

写真 ​上垣内 茂夫(故人)

1945年の初夏、市内を焼け野原にした下関​空襲の直後を命がけで撮影したカメラマン。当時そのような行為はスパイとみなされ憲兵に連行される時代下だった。

音楽 正司 怜美(15)

もともと音楽制作での参加希望だったが、出演者オーディションを受けるよう監督に打診され主役に。劇中歌「はじまりのふたこと」「ポスト」を作曲、エンディング「メドレー」を編曲、演奏。

振付 ​福田 麗(16)

振付も梅光生で担いたいという監督の強い思いを受け止め、先頭に立って全員を導いたミュージカル部の部長。劇中歌「はじまりのふたこと」「ポスト」「70才になったら」を振付。

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